2011年10月24日 モノトーン直前の 山のぼり つぶやき 山の秋は忙しい。気が付けば、僕は“紅の道”を踏みしめて歩いていた。秋の森は、ずっと先まで明るく見通せる。森林限界近くの広葉樹は、ただひとり燃えさかっていた。2011年無雪季の最終章。間もなく秋は、里山に下りてくる。にほんブログ村にほんブログ村
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